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こどもちゃれんじと幼児ポピーを比較。併用するのはおすすめできない?

幼児ポピーこどもちゃれんじ幼児通信教育
こどもちゃれんじと幼児ポピーを比較。併用するのは微妙かも。

この記事では、実際に両方受講した体験をもとに、こどもちゃれんじと幼児ポピーを6つの項目で徹底比較しています。

こどもちゃれんじと幼児ポピーは、どちらも長年人気のある幼児向け通信教育です。

我が家では一時期、こどもちゃれんじと幼児ポピーを併用していました。しかし最終的には、幼児ポピーをやめて「こどもちゃれんじ」だけ継続受講しています。

理由はシンプルで、こどもちゃれんじと幼児ポピーを同時受講しても、学習効果がそこまで高いとは感じなかったからです。もちろん、どちらも良い教材です。

教材の特徴や学習スタイルがかなり違うため、家庭によって「合う・合わない」がはっきり分かれると感じました。

さらに「併用はあり?なし?」という点についても、リアルな感想をまとめました。

目次項目タップで該当箇所へ飛びます

こどもちゃれんじと幼児ポピーの比較表

こどもちゃれんじと幼児ポピーの特徴をまとめた比較表です。

 こどもちゃれんじ幼児ポピー
対象年齢0歳~6歳(小学校入学前まで)2歳~6歳(2歳~小学校入学前まで)
特徴配信動画やエデュトイ、デジタルワークなどのオプションが充実可愛らしい雰囲気でお値段が安い
税込料金(12ヶ月一括払い)
baby(0~1歳):2310円(税込)
ぷち(1・2歳):2990円(税込)
ぽけっと(2・3歳):2990円(税込)
ほっぷ ハイブリットスタイル(年少/3・4歳):3290円(税込)
ほっぷ デジタルスタイル(年少/3・4歳):2390円(税込)
すてっぷ ハイブリッドスタイル(年中/4・5歳):3290円(税込)
すてっぷ デジタルスタイル(年中/4・5歳):2390円(税込)
じゃんぷ(年長/5・6歳):3290円(税込)
じゃんぷタッチ(年長/5・6歳):3990円(税込)
※毎月払い
ももちゃん(2~3歳):1425円
きいどり(年少/3・4歳):1425円
あかどり(年中/4・5歳):1425円
あおどり(年長/5・6歳):1425円
メリット子どもが楽しく取り組めるような工夫ありよけいな付録がついてこない
デメリットモノがどんどん増えていく・タブレットがないといまいちワークの内容がやさしすぎる
教材レベル普通~難しいやさしい
無料資料請求有無あり(タップで公式サイトへ)あり(タップで公式サイトへ)
おすすめな人遊び×学習で様々なことを学んでほしい親子で勉強する時間が取れる

2026年にこどもちゃれんじはハイブリッドスタイルとデジタルスタイルに

2026年に、こどもちゃれんじ「ほっぷ」「すてっぷ」は大幅リニューアルされました。

それまでの「紙教材+エデュトイ中心」と「デジタル講座」の2種類から、現在は以下の2講座へ変更されています。

  • ハイブリッドスタイル
  • デジタルスタイル

特に大きく変わったのが、「ハイブリッドスタイル」です。これまでの紙ワークやエデュトイに加えて、デジタルワークも標準搭載されるようになりました。

そのため、2026年現在のこどもちゃれんじは、以前よりもかなり学習量が増えています。

ハイブリッドスタイルは教材量がかなり多い

実際に受講して感じたのは、1か月でこなす教材量がかなり多いということです。

従来の紙ワークだけでも十分な量がありましたが、現在はさらに、

  • デジタルワーク
  • 配信動画
  • 知育コンテンツ
  • 音声学習

なども追加されています。

特に学習意欲が高い子にはかなり充実した内容ですが、全部やり切ろうとすると親子ともに負担は大きめです。

「毎日コツコツ取り組める家庭」には向いていますが、忙しい家庭だと消化しきれない可能性もあります。

エデュトイは減少|以前より“デジタル寄り”に変更

一方で、残念に感じた点もあります。

以前は年間8回ほど届いていたエデュトイ(知育玩具)が、現在は年間3回程度まで減少しています。

  • 「おもちゃ教材を楽しみにしていた」
  • 「実物教材で遊びながら学ばせたかった」

という家庭だと、少し物足りなく感じるかもしれません。

最近のこどもちゃれんじは、以前よりも“デジタル学習重視”へシフトしている印象があります。

タブレット・スマホ環境はほぼ必須

現在のハイブリッドスタイルでは、デジタル教材を利用するための端末が必要です。

対応端末を持っていない場合は、新しく準備する必要があります。

2026年時点の利用可能端末

専用端末

  • チャレンジパッドネクスト

タブレット

  • iPadOS 17・18
  • 推奨ブラウザ:Safari

※Androidタブレットは動作保証対象外

スマートフォン

  • iOS 17・18(Safari)
  • Android 14(Google Chrome)

※一部機種では正常に利用できない場合があります。

「はじめての通信教育教材」といった観点から考えると、こどもちゃれんじ幼児ポピーともにとっつきやすい教材といえます。

受講者たちのリアルな口コミをチェック!
こどもちゃれんじ受講者の口コミ・評判【2025年最新版】
こどもちゃれんじ受講者の口コミ評価について調査した結果をまとめています。コース別に辛口意見もあります。こどもちゃれんじ受講について悩んでいるパパママ必見です。
幼児ポピー受講者の口コミ・評判【2025年最新版】
口コミ評価:(20件)対象年齢・コース2~3歳 ももちゃん年少3~4歳 きいどり年中4~5歳 あかどり年長5~6歳 あおどり月額料金(税込)ももちゃん 1,425円きいどり 1,425円あかどり 1,425円あおどり 1,425円特徴余計な…

こどもちゃれんじと幼児ポピーを6つの項目で比較

こどもちゃれんじと幼児ポピーを6つの項目で比較

こどもちゃれんじと幼児ポピーを以下の6項目で検証比較してみました。

  • 料金
  • 難易度
  • 教材の充実度
  • 平日勉強の時間が取れない
  • 0歳からはじめたい
  • 小学校準備

それでは、詳しくみていきましょう。

料金で選ぶならこどもちゃれんじよりも幼児ポピー

年齢問わず、料金はこどもちゃれんじよりも幼児ポピーの方が経済的

 こどもちゃれんじ幼児ポピー
税込料金(毎月払い)
baby(0~1歳):2310円(税込)
ぷち(1・2歳):2990円(税込)
ぽけっと(2・3歳):2990円(税込)
ほっぷ ハイブリットスタイル(年少/3・4歳):3290円(税込)
ほっぷ デジタルスタイル(年少/3・4歳):2390円(税込)
すてっぷ ハイブリッドスタイル(年中/4・5歳):3290円(税込)
すてっぷ デジタルスタイル(年中/4・5歳):2390円(税込)
じゃんぷ(年長/5・6歳):3290円(税込)
じゃんぷタッチ(年長/5・6歳):3990円(税込)
※毎月払い
ももちゃん(2~3歳):1500円
きいどり(年少/3・4歳):1500円
あかどり(年中/4・5歳):1500円
あおどり(年長/5・6歳):1500円
こどもちゃれんじのほぼ半額程度の料金で幼児ポピー受講可能

値段重視で考えるなら、幼児ポピーがおすすめです。料金は全コース統一されているのも魅力的ではないでしょうか。

そのぶん、こどもちゃれんじとは異なり知育玩具(エデュトイ)はありません。タブレットコースについてもこどもちゃれんじ特有ですね。とはいえ、シンプルで取り組みやすいというメリットも。お値段で考えるのであれば、幼児ポピーが適しているでしょう。

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難易度高めで選ぶなら幼児ポピーよりもこどもちゃれんじ

難易度の高めの教材を選びたいのであれば、幼児ポピーよりもこどもちゃれんじがおすすめ

こどもちゃれんじすてっぷ11月号のめいろ
こどもちゃれんじ年中コース11月号のワーク

「ひらがな・カタカナ」の学習進度を例にとって比較してみると、こどもちゃれんじでは年中コースの時点でカタカナ学習がはじまっています

たいして、幼児ポピー年中コースの年間カリキュラムをみる限り、年中の時点ではカタカナ学習がはじまっていません。幼児ポピーでカタカナ学習がはじまるのは、こどもちゃれんじから遅れること1年後、年長コース11月号から

全体的な学習進度は、こどもちゃれんじの方が早いといえます。

あかどりに取り組む子供
幼児ポピー年中コースのワーク

学習進度はそれなりな幼児ポピーは、いずれのコースも比較的シンプルで素直な問題が多め。通信教育教材やワークにはじめてふれるお子さんも比較的取り組みやすいですよ。

こどもちゃれんじすてっぷ10月号のワークブック内の問題
こどもちゃれんじ年中コースのワーク。指示が多い

こどもちゃれんじはかわいらしい雰囲気に安心感はあるものの「あれやって、これやって、それをやって」と複数指示のある問題もあり、混乱しかねない問題も。難易度的なことを考えると、こどもちゃれんじの方が高くて難しいと言えるでしょう。

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教材の充実度で選ぶなら幼児ポピーよりもこどもちゃれんじ

教材は、幼児ポピーよりもこどもちゃれんじの方が充実しています。幼児ポピーは基本的に教材が2冊(知育本とワークブック)とときおり紙かデジタルな特別教材が主な内容。2026年からダウンロードプリントが10枚付くようになりましたが、それでも少なめです。

しまじろうクラブアプリの口コミ。デジタルコンテンツがすごい!2026年3月からしまじろうアプリにリニューアル!
2026年更新。。2026年版最新情報と共にお伝えします。2021年3月25日に配信開始したしまじろうクラブアプリの利用口コミです。こどもちゃれんじの会員専用サイトのしまじろうクラブがアプリになって配信されました。こどもちゃれんじの教材と連動したデジタルワークが導入され、繰り返し取り組みやすくなりました。こどもちゃれんじ受講者であれば、追加受講費用はかかりません。このブログ記事では、しまじろうクラブアプリの概要や実際に利用した口コミをお伝えします。

こどもちゃれんじは、毎月教材2冊・しまじろうクラブアプリ・知育玩具(年3回~8回ほど)・オンライン教材(デジタルワーク)と盛りだくさん。特にこどもちゃれんじ年中コースと年長コースのデジタルワークは逸材すぎて、他会社のタブレット系通信教育教材は不要なのでは?と思えるほどです。さらに2026年から始まったハイブリッドスタイルでは、紙の教材以外にデジタル教材も追加されるようになりました。今まであったデジタルワークに追加になるので、毎月すべてこなすのは厳しい分量です。

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平日勉強の時間が取れないならこどもちゃれんじよりも幼児ポピー

平日は勉強の時間が取れないというケースであれば、こどもちゃれんじよりも幼児ポピーがおすすめ。

ひとつ上の項目でも書きましたが、こどもちゃれんじは教材が充実しているため、毎月すべての教材をこなすのは大変。というより時間があってもデジタルの教材をこなすのは厳しいですね…

こどもちゃれんじじゃんぷ4月号の教材一式
なんだかんだ色々な教材がついてくるこどもちゃれんじ

他に習い事をしていたり、平日勉強の時間が取れなかったり、といった生活を送っていると、未使用の教材がたまっていき、お金のムダになってしまう可能性も。

こどもちゃれんじのワークは土日だけでもこなせる分量ですが、エデュトイやしまじろうクラブアプリの教材動画、デジタルワークなど全てを学び倒すには時間がたりないかも。こどもちゃれんじを積み残しすることなく受講するならば、平日も時間的余裕が少しでもあった方がいいですね。

幼児ポピーあかどりの教材
幼児ポピー年中コースはワーク2冊と保護者向け冊子のみ

幼児ポピーは、余計な教材がついてきません。土日に時間が取れれば、無理なく教材を終わらせることができます。結果としてお金のムダにならない幼児ポピーは、忙しいご家庭には適した通信教育教材と言えるでしょう。

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0歳からはじめたいなら幼児ポピーよりもこどもちゃれんじ

0歳の頃からなにかしら知育教育したいんだけど、なにかないかな…?

0歳児から「何か」をはじめたいとお考えであれば、こどもちゃれんじ一択です。こどもちゃれんじ0歳児向けコース「こどもちゃれんじベビー」では、子どもの発達に合わせた知育玩具が送られてきますよ。月額2310円(税込)とお手軽ですので、お値段的にも継続しやすいでしょう。

こどもちゃれんじの悪い評判・口コミは本当?後悔した理由とデメリットを徹底検証
こどもちゃれんじベビーの悪い評判は本当なのか検証します。 こどもちゃれんじベビー(baby)については、良い評判だけでなく「おもちゃのクオリティが低くて後悔した」「受講システムがわかりにくい」など、悪い評判も気になるところ。 このブログ記事では、こどもちゃれんじベビーの悪い評判は本当なのか、受講した感想をお伝えします。また、お得に利用できるこどもちゃれんじベビーのプレゼント網羅表もあわせて紹介。こどもちゃれんじベビーの受講を考えているパパママ、妊娠中のプレママも必読。

幼児ポピーでも0~2歳を対象とした絵本セットが販売されてはいますが、市販の絵本でも代用できるため、あまり魅力的とは言えません。

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小学校準備の観点から選ぶなら幼児ポピーよりもこどもちゃれんじ

小学校準備の観点から教材を選ぶならば、幼児ポピーよりもこどもちゃれんじがおすすめです。幼児ポピー・こどもちゃれんじともに「小学校準備に向けた準備教材」は、年長コースの1月号からはじまります。どちらでも大差はありませんが、個人的に気になる点としては「カタカナ」の学習期間です。

こどもちゃれんじでは年中コースから少しずつカタカナを覚えて、読み書きだけでなく書き順にも注視した学習カリキュラムが取られています。

一方、幼児ポピー年長コースの年間カリキュラムを見る限り、カタカナの書きを年長コース11月号にさらっと行うだけ。これではカタカナの習得がうまくできないかもしれないのが気になります。

「カタカナは小学校で習う」と気楽に考えがちですが、学校によってはひらがなに比べてカタカナの学習進度が早すぎるため、小学校1年生でカタカナが書けない…と悩むケースも少なくはないそうです。だったら、小学校入学前にカタカナをある程度習得してしまいたいですよね。

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こどもちゃれんじと幼児ポピー・メリットの比較詳細

こどもちゃれんじと幼児ポピーを受講して感じたメリットをお伝えします。

こどもちゃれんじ幼児ポピー
  • キャラクターなどで教材の雰囲気が明るく、楽しみながら学べる
  • エデュトイやデジタル教材が充実
  • 学習動画やデジタル絵本も充実
  • 余計なものがついてこないのでスッキリ
  • とにかく低価格
  • 忙しくても取り組みやすい

こどもちゃれんじと幼児ポピー・デメリットの比較詳細

こどもちゃれんじと幼児ポピーのデメリットは以下の通り。

こどもちゃれんじZ会
  • モノが増えて収納が大変
  • 紙教材の強度が弱い
  • 全てをやり遂げるまでに時間がかかる
  • タブレットに対応していないといまいち
  • 教材内容が簡単すぎる
  • 分量が少ない

こどもちゃれんじと幼児ポピーの併用は難しい?

こどもちゃれんじと幼児ポピーの併用

我が家は一時期こどもちゃれんじと幼児ポピーを両方受講していました。どちらも子どものウケが良いからです。しかし、数ヶ月後は幼児ポピーだけ退会しました。理由は……

幼児ポピーを退会しこどもちゃれんじのみ受講継続した理由
  • こどもちゃれんじと幼児ポピーの難易度が違い過ぎる
  • こどもちゃれんじの教材だけで十分すぎた
  • こどもちゃれんじとポピーを併用してやる時間がない

あくまでも我が家の例ですが、こどもちゃれんじの幼児ポピーを併用しても良い効果がなかったのです。年中コースや年長コースを例にとると「幼児ポピーは簡単すぎて物足りない」という意見が子どもの口から出てきました

難易度が違いすぎる教材を併用してもまったく意味がないと判断し、こどもちゃれんじだけ受講継続することに。また、こどもちゃれんじの教材が充実し過ぎているため、しっかりと活用したいと考えると、幼児ポピーまで手が回らないという事情も。

お子さんによって感じ方はそれぞれです。まずは、両方のおためし教材を取り寄せて、毎月すべて取り組めるか・子どもの反応や学習進度などから総合的に判断すると失敗しにくいでしょう。

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こどもちゃれんじと幼児ポピー比較まとめ

冒頭でもお伝えしている、こどもちゃれんじと幼児ポピーの比較表です。

 こどもちゃれんじ幼児ポピー
対象年齢0歳~6歳(小学校入学前まで)2歳~6歳(2歳~小学校入学前まで)
特徴配信動画やエデュトイ、デジタルワークなどのオプションが充実可愛らしい雰囲気でお値段が安い
税込料金(12ヶ月一括払い)
baby(0~1歳):2310円(税込)
ぷち(1・2歳):2990円(税込)
ぽけっと(2・3歳):2990円(税込)
ほっぷ ハイブリットスタイル(年少/3・4歳):3290円(税込)
ほっぷ デジタルスタイル(年少/3・4歳):2390円(税込)
すてっぷ ハイブリッドスタイル(年中/4・5歳):3290円(税込)
すてっぷ デジタルスタイル(年中/4・5歳):2390円(税込)
じゃんぷ(年長/5・6歳):3290円(税込)
じゃんぷタッチ(年長/5・6歳):3990円(税込)
※毎月払い
ももちゃん(2~3歳):1425円
きいどり(年少/3・4歳):1425円
あかどり(年中/4・5歳):1425円
あおどり(年長/5・6歳):1425円
メリット子どもが楽しく取り組めるような工夫ありよけいな付録がついてこない
デメリットモノがどんどん増えていく・タブレットがないといまいちワークの内容がやさしすぎる
教材レベル普通~難しいやさしい
無料資料請求有無あり(タップで公式サイトへ)あり(タップで公式サイトへ)
おすすめな人遊び×学習で様々なことを学んでほしい親子で勉強する時間が取れる
項目別で見るおすすめ教材
  • 料金・・・幼児ポピー
  • 難易度の高さ・・・こどもちゃれんじ
  • 教材の充実度・・・こどもちゃれんじ
  • 平日勉強の時間が取れない・・・幼児ポピー
  • 0歳から・・・こどもちゃれんじ
  • 小学校入学準備・・・こどもちゃれんじ
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こどもちゃれんじと幼児ポピー・みんなの口コミ評価もチェック!

自己紹介
この記事を書いた人
ちいくぶ運営者・いちか

詳しいプロフィール

最終学歴は豪州国立大。2児の母。子どもに適切な教育をし、将来の選択肢を広げてほしいので、家庭学習できる教材選びに奮闘。通塾なし・自宅学習だけで学校の成績上位に入り、ある程度の学歴は付けてほしいのが本音。予算は子ども1人=月1~2万円。中受しない8割の一般家庭層向けに記事を発信。2026年時点では小学5年生の息子と小学3年生の娘を子育て中。

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