
幼児通信教育教材として人気のある幼児ポピーとZ会幼児コース。両者共に評判の良い教材ですが、子どもの学習進度や家庭環境により、感じ方は異なります。
我が家では幼児ポピーとZ会幼児コース両方受講しましたが、学習コンセプトがまったく違ったタイプの教材でした。両者の併用受講はおすすめできません。
このブログ記事では、幼児ポピーとZ会幼児コースを6つの項目から比較検証しています。また、併用受講についても解説しますね。
幼児ポピーとZ会幼児コースの比較表
まずは、幼児ポピーとZ会幼児コースの主要なポイントを比較表としてまとめました。
| 比較項目 | 幼児ポピー | Z会の通信教育<幼児向け> |
|---|---|---|
| 対象年齢 | 2歳~6歳 (2歳~小学校入学前) | 3歳~6歳 (年少~年長・小学校入学前) |
| 特徴 | 遊びを取り入れながら、もじ・かず・ことばなどを楽しく学べる。シンプルな教材で価格が安い | ワーク教材に加えて体験型教材や提出課題、デジタル教材などを組み合わせ、「自ら学びに向かう力」を育てる |
| 学習コンセプト | 「こころ・あたま・からだ」をバランスよく育て、学習に必要な力や学ぶ意欲の土台をつくる | 良質な教材を通して、知的好奇心や思考力を伸ばし、「自ら学びに向かう力」を育む |
| 教材 | 紙教材を中心に、シール・読み物・特別教材・デジタルコンテンツなどを使用 | 「かんがえるちからワーク」、体験型教材「ぺあぜっと」、提出課題、副教材、デジタル教材など |
| 添削 | なし | あり 毎月の提出課題を担任指導者が添削 |
| 体験型学習 | 季節・自然・運動遊びなどを取り入れた学習 | 「ぺあぜっと」など、親子で取り組む体験型学習を重視 |
| デジタル教材 | あり 知育ゲーム、英語、運動遊び動画など | あり 年中・年長はデジタル英語教材、年長はデジタルワークなど |
| 料金(税込・12カ月一括払い) | ももちゃん(2~3歳):1,425円/月 きいどり(年少):1,425円/月 あかどり(年中):1,425円/月 あおどり(年長):1,425円/月 12カ月分総額:17,100円 | 年少:2,975円/月 年中:3,383円/月 年長:3,383円/月 |
| 毎月払い | 1,500円/月 | 年少:3,500円/月 年中:3,980円/月 年長:3,980円/月 |
| メリット | ・料金が非常に安い ・教材がシンプルで取り組みやすい ・遊び感覚で学べる ・付録が多すぎず、教材が増えにくい | ・ワークと実体験を組み合わせて学べる ・毎月の提出課題で学習の成果を確認できる ・思考力や表現力を伸ばしやすい ・2026年度から教材がリニューアル |
| デメリット | ・Z会と比べると教材の難度は低め ・添削指導はない | ・ポピーより料金が高い ・親子で取り組む体験型教材があり、保護者の負担が大きくなりやすい |
| 教材レベル | やさしい~標準 | 標準~やや難しい |
| 学習量 | 少なめ~標準 無理なく続けやすい | 標準~多め ワーク・体験・提出課題など幅広い |
| 親の負担 | 比較的少ない | 比較的大きい 親子で行う体験型教材などがある |
| 無料資料請求 | あり(公式サイト) | Z会の通信教育 |
| おすすめな人 | ・できるだけ安く幼児教材を始めたい ・まずは家庭学習の習慣をつけたい ・難しい教材より楽しく取り組ませたい ・親の負担をできるだけ減らしたい | ・幼児期から思考力を伸ばしたい ・ワークだけでなく実体験も重視したい ・親子で学習する時間を確保できる ・提出課題や添削指導も活用したい |
| 総合的な違い | 「安く・楽しく・無理なく続ける」なら幼児ポピー | 「思考力・体験・表現力までしっかり伸ばす」ならZ会 |
幼児ポピーとZ会幼児コースは、学習コンセプトがまったく違います。
- 幼児ポピー:リーズナブルな価格で勉強を楽しむ
- Z会幼児コース:良質な教材を介して学ぶ

幼児ポピーは「まずは学習する習慣を身につける」という段階のお子さん向け、Z会幼児コースは「すでに学習習慣は身についていて、さらに親子で良質な教材を取り組みたい」といったご家庭向けです。自分の子ども(や保護者)はどちらの立場に近いのか考えてみるといいですね。
幼児ポピーとZ会幼児コースを6つの項目から比較

幼児ポピーとZ会幼児コースを以下6つの項目から比較検証しました。
- 料金
- 学習到達度&難易度
- 続けやすさ
- 教材の充実度
- 英語教育の観点
- 学習サポート
それでは、詳しく解説していきましょう。
料金で選ぶならZ会幼児コースよりも幼児ポピー
コストパフォーマンス重視であれば、Z会幼児コースよりも幼児ポピー。両者の月額料金(12ヶ月一括払いの場合)を比べてみると一目瞭然です。
| 対象年齢 | 幼児ポピー (月額・12ヶ月一括払い) | Z会の通信教育<幼児向け> (月額・12ヶ月一括払い) |
|---|---|---|
| 2~3歳 | 月額1,425円(税込) | ― |
| 年少/3・4歳 | 月額1,425円(税込) | 月額2,975円(税込) |
| 年中/4・5歳 | 月額1,425円(税込) | 月額3,383円(税込) |
| 年長/5・6歳 | 月額1,425円(税込) | 月額3,383円(税込) |
幼児ポピーの安さが際立ちます。
年少~年長コースを見比べてみると、Z会幼児コースよりも幼児ポピーの方が年間1万円以上も安いという結果に。料金をなによりも重視しているご家庭であれば、幼児ポピーが適していますね。
学習到達度・難易度で選ぶなら幼児ポピーよりもZ会幼児コース

幼児ポピーはよく知らないけれど、Z会幼児コースは難しいんでしょ?
こんなイメージを持っていませんか。大正解です。Z会幼児コースは、他の幼児教育教材と比較してもトップクラスに難易度が高いんです。
幼児向け通信教育教材の難易度比較
| 難易度 | 通信教育教材 | 特徴 | おすすめの子 |
|---|---|---|---|
| ★☆☆☆☆ やさしい | 幼児ポピー | 基礎を中心に無理なく取り組める。学習量も多すぎず、学習習慣を身につけやすい。 | 初めて通信教育を始める子、楽しく基礎を学びたい子 |
| ★☆☆☆☆ やさしい | がんばる舎 すてっぷ | シンプルなプリント教材で、読み書きや数などの基礎をコツコツ学べる。 | プリント学習が好きな子、シンプルな教材で学びたい子 |
| ★★☆☆☆ 標準 | こどもちゃれんじ | ワークに加えて、知育玩具や映像教材などを組み合わせて楽しく学べる。 | 遊びながら学びたい子、学習習慣を身につけたい子 |
| ★★☆☆☆ 標準 | スマイルゼミ 幼児コース | タブレット1台で、ひらがな・数・時計など幅広い内容を学べる。 | タブレット学習が好きな子、一人で取り組みたい子 |
| ★★★☆☆ 標準~やや難しい | RISUきっず | 算数に特化し、数や計算、文章題などを中心に学習できる。先取りにも向いている。 | 算数が好きな子、算数を先取りしたい子 |
| ★★★★☆ 難しい | Z会 幼児コース | ワークと体験型学習を組み合わせ、考える力や知的好奇心を伸ばす。比較的難度が高め。 | 考える問題が好きな子、思考力を伸ばしたい子 |
幼児ポピーの難易度は「かんたん」です。それでは、幼児ポピーとZ会幼児コース、実際の問題を見比べてみましょう。


迷路とひらがななぞり書きのページがありましたので、ピックアップしました。幼児ポピーは年長コースでもシンプルな迷路なのに対し、Z会幼児コースは年中にも関わらず、数の大小を考えながらでないとゴールへたどり着けないという難しさ。同じ迷路でもここまで難易度に差があります。

同じような問題のはずなのに、Z会幼児コースの方が難しい……!
年長を終了する時点での学習到達度としては、幼児ポピーとZ会幼児コースに大差はありませんが、良い意味で問題が複雑です。Z会幼児コースはすでに学習への意欲があるお子さんでないと、厳しいかもしれません。そして、保護者の方のサポートは必須。親子で取り組める環境であることがベスト。
個人的な感想ですが、Z会幼児コースの教材は「塾のドリル教材」っぽくてかたっ苦しい気がします。はじめて教材にふれるお子さんには厳しいかもしれませんが、これまで公文や七田式プリントなどシンプルな教材をこなしているお子さんであれば親しみやすいでしょう。
続けやすさで選ぶならZ会幼児コースよりも幼児ポピー
続けやすさで選ぶならば、幼児ポピー一択ですね。前述したように幼児ポピーの問題はわかりやすく、これから学習をしていこうというお子さんには親しみやすいんです。

幼児ポピー年少コースでは、シールを貼るだけで遊びの延長で学べるのがいいんです。Z会幼児コースは「これぞお勉強!」といった雰囲気。幼児ポピーよりも難しめな問題が多く、保護者の働きかけがないととっつきにくいんです。

さらに、Z会幼児コースでは「ペあぜっと」という体験型の教材がちょっと厄介。

身近なモノを使って体験させるといった教材で、材料が必要だったり外出しなくてはいけなかったりと、事前の準備は必須。時間を取れないとこなせません。Z会幼児コースは、教育のための時間をじっくりと取れるご家庭向きですね。
ワークを開いて、すぐに取り組める幼児ポピーの方が続けやすさとしては優れていると言えるでしょう。
教材の充実度で選ぶならどちらでもOK
教材の充実度を比較すると、幼児ポピー・Z会幼児コースともに大差はありません。
| 教材の充実度 | 幼児ポピー | Z会幼児コース |
|---|---|---|
| メイン教材 | 毎月のワーク教材を中心に、もじ・かず・ことば・生活・季節などを幅広く学習 | 「かんがえるちからワーク」を中心に、もじ・ことば・かず・思考力などを学習 |
| 体験型教材 | あり。季節や生活、運動などを取り入れた遊び・体験を楽しめる | あり。「ぺあぜっと」で親子の実体験を重視 |
| デジタル教材 | あり。知育・英語・運動などのデジタルコンテンツを利用できる | あり。デジタル教材を紙教材と組み合わせて学習 |
| 添削 | なし | あり。提出課題を指導者が添削 |
| 副教材・特別教材 | あり。毎月の教材に加えて、季節や年齢に合わせた特別教材など | あり。体験教材や副教材、年齢に応じた特別教材など |
| 英語 | デジタルコンテンツなどを通して英語に触れられる | 年齢に応じたデジタル英語教材を用意 |
| 思考力教材 | 基礎的なもじ・かず・ことばなどを中心に、楽しく学べる構成 | 「かんがえるちからワーク」などで、思考力・問題解決力を重視 |
| 親子で取り組む教材 | 比較的少なく、子どもだけでも取り組みやすい | 多い。親子で実験・料理・工作・観察などに取り組む内容が充実 |
| 教材の種類 | 紙+デジタル+遊び・体験 | 紙+デジタル+体験+添削 |
| 教材の充実度 | ★★★☆☆ シンプルで取り組みやすい | ★★★★★ 教材の種類・学習内容ともに充実 |
| 教材の特徴 | 必要なものをシンプルにまとめ、低価格で続けやすい | ワーク・体験・デジタル・添削を組み合わせ、幅広い力を育てる |
わかりにくいかもしれませんが、両方ともに教材の充実度(分量)としては同じくらいです。

教材の充実度は大差ないものの、幼児ポピーのワークは、スマートフォンやパソコンで学習内容に関連するゲームや動画が楽しめるというおまけつき。
Z会幼児コースのワークにはそういったデジタル教材はありませんが、ワークとは別にスマートフォンやタブレット端末で取り組める、デジタルワークがついてきますよ。
英語教育の観点から選ぶならZ会幼児コースよりも幼児ポピー

Z会幼児コースでは、年中年長コース向けにデジタル英語教材「おとでたのしむ えいごパーク」があります。ただし、年2回配信・各回10~15分とごくごく簡易的なもの。小学校入学前からきっちり英語教育をしていきたいのであれば心もとない印象です。
幼児ポピーの場合、年長から始まるポピーあおどりで毎月届く英語教材「にこにこえいご」がセットになっています。もしこれで足りない場合は、別の通信教育教材ですが、年中~小学校3年生向けの英語教材「ポピー Kids English」があります。レベルは3段階にわかれていますが、どのレベルを受講しても月額1595円(税込)です。
幼児ポピー年長コース+「ポピーKids English」両方受講で、月額3020円(税込)。これは、Z会幼児コース(年長)の月額料金(2975円・税込)と比較してもほとんど変わりません。

ポピー Kids Englishは、他の幼児向け英語通信教育教材と比較しても経済的なお値段なんですよ!
学習サポートで選ぶならZ会幼児コースと幼児ポピーは同レベル
メインの教材以外のサポートが充実しているのは同レベルですです。まずポピーは下記のようなサポートがつきます。
- 教育相談サービス
- ポピー診断
- ポピー会員広場
教育相談サービスでは、教育現場での経験が豊富なスタッフが子育ての悩みや勉強の仕方などの悩みに答えてくれます。人とのかかわりが増えてくればくるほど、悩みも出てきます。専門のスタッフに相談できるのは、ありがたいサービスですよね。

ポピー診断とは、会員専用サイトにあるアンケートに答えていくと、約1ヶ月後に診断結果とともに教育の専門家のアドバイスがお届けされるというサービス。面と向かって相談するのはちょっと恥ずかしい……という場合にいいですよね。

ポピー会員広場では、追加ワークや動画・音声配信サービス(学習に関する)、保護者向けの情報などがあります。メイン教材だけでなく、こういったサービスもあって月1,425円というのはかなりお得感がありますね。
2025年から開始!Z会のmy Z(マイゼット)

2025年から開始されたのが「my Z(マイゼット)」です。これまでサポート面に不安があったZ会幼児コースですが、my Zを利用すると担当指導者がつきぺあぜっとシート・ワークシートの添削を確認することができます。
さらに各種問い合わせなども可能です。
幼児ポピーとZ会幼児コースのメリット比較
幼児ポピーとZ会幼児コースのメリットをまとめてみました。
| 幼児ポピー | Z会幼児コース |
|---|---|
|
|
幼児ポピーとZ会幼児コースのデメリット比較
| 幼児ポピー | Z会幼児コース |
|---|---|
|
|
文中では触れていませんが、ちいくぶが独自アンケートを取ったところ「勧誘がしつこい」といった口コミがありました。
ポピーは地域別に担当者がいる「地域密着型」の通信教育教材で、地域ごとに担当者がいます。
勧誘は地域によって大きく差はあるものの、常識的な勧誘といった程度であり、きちんとお断りさえすれば、ストレスになるような勧誘はありません。

幼児ポピーとZ会幼児コースの併用は無駄?

幼児ポピーとZ会幼児コースは、教材難易度が大きく異なる幼児向け通信教育教材です。両方受講してしまうと、片方の教材が「簡単すぎる」「難しすぎる」と、感じてしまう可能性大。
幼児ポピーとZ会幼児コース両方受講するよりも、難易度が同じ市販のワークを併用した方が、スムーズに学習を進めていけます。幼児ポピーとZ会幼児コースともに、通信教育教材の他に市販のワークもありますよ。Amazonや楽天市場でもみかけますので、チェックしてみてくださいね。
ポピーとZ会幼児コースの比較まとめ
冒頭の比較表を再掲します。
| 比較項目 | 幼児ポピー | Z会の通信教育<幼児向け> |
|---|---|---|
| 対象年齢 | 2歳~6歳 (2歳~小学校入学前) | 3歳~6歳 (年少~年長・小学校入学前) |
| 特徴 | 遊びを取り入れながら、もじ・かず・ことばなどを楽しく学べる。シンプルな教材で価格が安い | ワーク教材に加えて体験型教材や提出課題、デジタル教材などを組み合わせ、「自ら学びに向かう力」を育てる |
| 学習コンセプト | 「こころ・あたま・からだ」をバランスよく育て、学習に必要な力や学ぶ意欲の土台をつくる | 良質な教材を通して、知的好奇心や思考力を伸ばし、「自ら学びに向かう力」を育む |
| 教材 | 紙教材を中心に、シール・読み物・特別教材・デジタルコンテンツなどを使用 | 「かんがえるちからワーク」、体験型教材「ぺあぜっと」、提出課題、副教材、デジタル教材など |
| 添削 | なし | あり 毎月の提出課題を担任指導者が添削 |
| 体験型学習 | 季節・自然・運動遊びなどを取り入れた学習 | 「ぺあぜっと」など、親子で取り組む体験型学習を重視 |
| デジタル教材 | あり 知育ゲーム、英語、運動遊び動画など | あり 年中・年長はデジタル英語教材、年長はデジタルワークなど |
| 料金(税込・12カ月一括払い) | ももちゃん(2~3歳):1,425円/月 きいどり(年少):1,425円/月 あかどり(年中):1,425円/月 あおどり(年長):1,425円/月 12カ月分総額:17,100円 | 年少:2,975円/月 年中:3,383円/月 年長:3,383円/月 |
| 毎月払い | 1,500円/月 | 年少:3,500円/月 年中:3,980円/月 年長:3,980円/月 |
| メリット | ・料金が非常に安い ・教材がシンプルで取り組みやすい ・遊び感覚で学べる ・付録が多すぎず、教材が増えにくい | ・ワークと実体験を組み合わせて学べる ・毎月の提出課題で学習の成果を確認できる ・思考力や表現力を伸ばしやすい ・2026年度から教材がリニューアル |
| デメリット | ・Z会と比べると教材の難度は低め ・添削指導はない | ・ポピーより料金が高い ・親子で取り組む体験型教材があり、保護者の負担が大きくなりやすい |
| 教材レベル | やさしい~標準 | 標準~やや難しい |
| 学習量 | 少なめ~標準 無理なく続けやすい | 標準~多め ワーク・体験・提出課題など幅広い |
| 親の負担 | 比較的少ない | 比較的大きい 親子で行う体験型教材などがある |
| 無料資料請求 | あり(公式サイト) | Z会の通信教育 |
| おすすめな人 | ・できるだけ安く幼児教材を始めたい ・まずは家庭学習の習慣をつけたい ・難しい教材より楽しく取り組ませたい ・親の負担をできるだけ減らしたい | ・幼児期から思考力を伸ばしたい ・ワークだけでなく実体験も重視したい ・親子で学習する時間を確保できる ・提出課題や添削指導も活用したい |
| 総合的な違い | 「安く・楽しく・無理なく続ける」なら幼児ポピー | 「思考力・体験・表現力までしっかり伸ばす」ならZ会 |
良質な幼児向け教材が増えてきており色々悩みどころですが、子どもが楽しみながら取り組める教材なのか、子どもの学習進度に合っているかなど、子ども視点で教材を選ぶことが大切です。
幼児教育教材選びに失敗しないためにも、まずは資料請求やおためし教材を取り寄せて子どもの反応をみることをおすすめします。
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